【2018・春】シースルーバングの進化形「m字バング」韓国でも人気の前髪で、目力アップを狙おう!

HairArtists & Supervisor

別所 寛政です!!

「シースルーバングは2018年も継続して人気がありますが、だれもが似合うわけではありません。おでこの幅・髪質・そして髪の生え癖で決まってしまいます」

前髪をつくる際の注意点

上から普通にドライヤーを当てて乾かし、髪が落ちる位置が本来の行き場。

生え癖を無視してサイドの髪を前に引っ張ってきても、不自然になるだけ!

次に大切なのは前髪の幅。「目・鼻・口をハートの形のなかに収めるという絶対的美人の法則があるんです。顔周りをその法則にのっとってつくると、前髪の幅は左右の目尻までになるんです」

でもその幅、意外と狭くてジャマになりません?

「目尻から生え際までのこめかみ部分を見せた瞬間、幼く野暮になります。顔にかかる髪は、日常生活では手でよけて幅が広がるので、これでちょうどいいんです」

幅が決まったら最後は長さ。

幅さえ決まっていれば、実はどんなに短くなってもバランスがとれる

「基準はアイホール。それより短いとモードっぽくなり、長いと物憂げな雰囲気になります。ただ、もうひとつ考慮に入れたいのは自分の額の広さです。額が狭い人はアイホールより長めにすることで、ちょうどいいバランスに。額が広ければ、アイホールより短くても意外と似合うんです」

前髪の幅、長さが決まれば

あとは、シースルーバングの進化系

「m字バング」

にするため毛先中心に軽さを出せば終了

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