ショートから髪を伸ばした経験がある方、どうやって乗り切ってますか??

顎上だった髪を10か月間伸ばし、今ようやく鎖骨の下まで伸びました。
しかし、中途半端な長さなのでいまいち髪型がきまらないし、
髪の量が多いためモッサリ見えてしまうことが悩みで、
もう切ってしまたい!!という欲求から日々逃れています。

というお客様の声が最近多く

自分のブログでもアクセスが高いのが伸ばしかけ途中の対策が書かれている内容のものだったりと

とりあえずご紹介しますね!!

https://bessho560410.wordpress.com/2014/02/15/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%84%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%9c%e3%83%96%e3%81%ae%e4%bc%b8%e3%81%b3%e3%81%8b%e3%81%91%e3%81%ae%e4%b8%ad%e9%80%94%e5%8d%8a%e7%ab%af%e3%81%aa-2/

 

 

 

広告

ずっとショートだと、マンネリになってしまう?

カットは顔まわりとフォルムでイメチェン

ショートは顔まわりやサイドの長さ、フォルムの違いで変化をつけることができます。

特に前髪は、切ったり伸ばしたりすることで大きなイメチェンも可能。

サイドも長くすればボブ風に、思いっきり短くすればベリーショート風にと、顔の印象を変えるので、イメチェンには効果的だと言えるでしょう。

後は可愛い、大人っぽい、子どもっぽいなどイメージを変えるのも手。いつもと違うイメージのショートに変えるのも楽しいものです。

パーマやカラーはイメチェンの味方!

パーマは頭全体にかけるのか、部分的にかけるのか、カールの質感や大きさ、束感で大きくイメージが変わります。

特にショートは短いため動きも出しやすく、イメチェンには向いています。

また、カラーも色味やトーンを変えるだけでガラリと印象が変わります。

ハイライトやローライトなどの動きを出すテクニックなども利用すれば、より効果的に印象を変えることができます。

いずれにしてもミディアムやロングと比べて髪の面積が狭いので思い切ったパーマやカラーに挑戦しやすいのもショートの特徴。

せっかくだから色々試してみてくださいね。

予約はこちら

<a href=”https://cs.appnt.me/shops/171/reserve&#8221; target=”top”><img src=”http://cs.appnt.me/img/blog_parts_01.gif”></a&gt;

ショートヘアにパーマをかけるには?

パーマはウェーブを出すだけだと考えていませんか?

 

パーマで最初に思い出すのが、ウェーブやカールをつけるデザインとしてのパーマ。

でも、パーマで出来るのはそれだけではありません。

ボリュームをコントロールするパーマから、動きを出すパーマまで幅広く対応ができます。

例えばペタンとしないように根元に立ち上がりをつけたり、髪のボリュームをおさえつつ小顔に見せるように、ピンパーマやロットで巻いたりもできます。

部分的に色々な大きさのカールやウェーブをつければ、動きをより出しやすくすることもでき、ショートとパーマはとても相性がよいといえるでしょう。

パーマ初心者さんには、ポイントパーマがおすすめ

長く続いたカラーブームで、パーマが初心者さんが多いとか。

おばさんパーマになるのが心配だという声も聞きます。

そういう人には、必要なところだけ、を重視したポイントパーマがおすすめ。

パーマパーマした印象が弱くなり、ダメージがおさえられるのも嬉しいところ。

ショートなら、レイヤーが入っているため、毛先だけにパーマをかけても動きが出やすくなります。

前髪のパーマも嫌がる人が多いですが、スタイリングをしやすくするために、ナチュラルなパーマをかけると、なじみやすく、スタイリングも楽になりますよ。