アラフォー世代におススメ

今日のお客様をご紹介します

 

30代後半の2児の母で、主婦の方です。

どんなヘアスタイルが似合うのか模索中ということでご来店され

話を聞いていくと

30代前半は、ストレートロングだったのことです。



妊娠、出産後から自分にてをかける時間もなくショートやショートボブが多く

髪を洗うのも、乾かすのも短時間てすむということもあり なかなか伸ばす勇気もなく

さらに

最近、白髪が気になり始め、なんだか悲しく

白髪染めをし始めたら、ロングは無理なのかな・・・

とも思い始め




伸ばしてみるか、また短く切るか悩んでます。

というお悩みでした。

 

個人的に思うのが、白髪染めが沢山の種類があるので

白髪染め = 暗い色

ではありません!!

 

ただ加齢による髪のハリコシの衰えはしょうがない部分もありますが

似合うヘアスタイルはいくらでもあります

 

最近は 前髪 をおすすめしており

この効果は

 

おでこのしわ隠し + 目力UP

さらには

リフトUP効果まで

 

詳しくはこちらを

http://www.garden-hair.jp/ghc/style/2405/shop=shop-garden_tokyo&sort=new&page=1

 



あと、皆様は前髪どうしてますか?

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ボブのオーダー方法

ボブは以外と幅が広く、意外とうまく伝わらない事も多々ありますよね。

良くありがちな一例をもとに アドバイス していきます!!

段のない顎ラインまでの重めボブにしたいんですが

「顎ラインのシンプルな重めボブで段はつけないでください」

みなさんがこれを聞いて想像できるボブスタイルはどんなスタイルになりますか??

以前かなり段をいれられてしまって、トップの毛がぎりぎり顎くらいの長さなんですが、段をいれず重めにすることはできますか?

毛先がすかすかになるのは嫌なんですが、顎より上にすると顔が大きく見えてしまいそうなので。

上記のような失敗談や不安要素などは、事前にお知らせしといたほうが

美容師は適切なアドバイスをしてくれさらに、似合うスタイルにしてくれるので

自分のなりたいスタイルだけでなくプラスアルファの部分も頂けると

意思の疎通はもっとうまくいくはずです!!

ショートから髪を伸ばした経験がある方、どうやって乗り切ってますか??

顎上だった髪を10か月間伸ばし、今ようやく鎖骨の下まで伸びました。
しかし、中途半端な長さなのでいまいち髪型がきまらないし、
髪の量が多いためモッサリ見えてしまうことが悩みで、
もう切ってしまたい!!という欲求から日々逃れています。

というお客様の声が最近多く

自分のブログでもアクセスが高いのが伸ばしかけ途中の対策が書かれている内容のものだったりと

とりあえずご紹介しますね!!

https://bessho560410.wordpress.com/2014/02/15/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%84%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%9c%e3%83%96%e3%81%ae%e4%bc%b8%e3%81%b3%e3%81%8b%e3%81%91%e3%81%ae%e4%b8%ad%e9%80%94%e5%8d%8a%e7%ab%af%e3%81%aa-2/

 

 

 

ずっとショートだと、マンネリになってしまう?

カットは顔まわりとフォルムでイメチェン

ショートは顔まわりやサイドの長さ、フォルムの違いで変化をつけることができます。

特に前髪は、切ったり伸ばしたりすることで大きなイメチェンも可能。

サイドも長くすればボブ風に、思いっきり短くすればベリーショート風にと、顔の印象を変えるので、イメチェンには効果的だと言えるでしょう。

後は可愛い、大人っぽい、子どもっぽいなどイメージを変えるのも手。いつもと違うイメージのショートに変えるのも楽しいものです。

パーマやカラーはイメチェンの味方!

パーマは頭全体にかけるのか、部分的にかけるのか、カールの質感や大きさ、束感で大きくイメージが変わります。

特にショートは短いため動きも出しやすく、イメチェンには向いています。

また、カラーも色味やトーンを変えるだけでガラリと印象が変わります。

ハイライトやローライトなどの動きを出すテクニックなども利用すれば、より効果的に印象を変えることができます。

いずれにしてもミディアムやロングと比べて髪の面積が狭いので思い切ったパーマやカラーに挑戦しやすいのもショートの特徴。

せっかくだから色々試してみてくださいね。

予約はこちら

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ショートヘアにパーマをかけるには?

パーマはウェーブを出すだけだと考えていませんか?

 

パーマで最初に思い出すのが、ウェーブやカールをつけるデザインとしてのパーマ。

でも、パーマで出来るのはそれだけではありません。

ボリュームをコントロールするパーマから、動きを出すパーマまで幅広く対応ができます。

例えばペタンとしないように根元に立ち上がりをつけたり、髪のボリュームをおさえつつ小顔に見せるように、ピンパーマやロットで巻いたりもできます。

部分的に色々な大きさのカールやウェーブをつければ、動きをより出しやすくすることもでき、ショートとパーマはとても相性がよいといえるでしょう。

パーマ初心者さんには、ポイントパーマがおすすめ

長く続いたカラーブームで、パーマが初心者さんが多いとか。

おばさんパーマになるのが心配だという声も聞きます。

そういう人には、必要なところだけ、を重視したポイントパーマがおすすめ。

パーマパーマした印象が弱くなり、ダメージがおさえられるのも嬉しいところ。

ショートなら、レイヤーが入っているため、毛先だけにパーマをかけても動きが出やすくなります。

前髪のパーマも嫌がる人が多いですが、スタイリングをしやすくするために、ナチュラルなパーマをかけると、なじみやすく、スタイリングも楽になりますよ。

ショートに向かない髪質ってあるの?

 

ショートに向かない髪質ってあるの?

 

この髪型と同じじゃないと絶対に駄目という強い希望がある場合を除いて、

自毛の場合は、一人一人の髪質にあわせたヘアスタイルを提案しているので大丈夫です。

例外は、縮毛矯正で根元から真っ直ぐにしてしまった髪の毛。

スタイリングしてもボリュームが出にくく、髪の質感が真っ直ぐシャープすぎるので、頭の丸みも出しにくくなってしまいます。

上手くスタイリングできないなら?

ねこっ毛の人や、髪が固くて直毛の人は、トップにボリュームを出しにくいことも。

]ショートはトップにボリュームを出し、えり足をタイトにまとめて頭の丸みを出すと、バランスがとりやすいもの。

過去にショートで失敗した人でも、トップをふんわりさせることが出来ず、印象が悪くなっている場合も多く、

スタイリングはベースの髪型がとても大事なので、髪質や生え癖をきちんと判断してもらい、

カットやパーマでスタイリングしやすく仕上げてもらいましょう。

特にポイントパーマはおすすめです。

ボリュームを出したい場所の根元が立ち上がりやすいようにパーマをかけると、スタイリングが随分と楽になりますよ。